第10回高知国際版画トリエンナーレ展はじまります

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こんにちは。移住担当杉本です。

さて、いよいよ今週末10月7日(土)から、いの町紙の博物館で第10回高知国際版画トリエンナーレ展が開催されます。

高知国際版画トリエンナーレ展とは

土佐和紙と版画文化の更なる発展を願い、紙に刷った版画作品を募集、入賞・入選作品約200点による展覧会を1990年から3年に1度、いの町紙の博物館で開催しています。プロも応募する公募展として国内外から高い評価を得ており、日本で最も長い歴史を持つ国際版画展でもあります。

会 期:2017年10月7日(土)~12月3日(日)

休館日:10月10・16・23・30日、11月6・13・20・27日

 

お得な紙博手形もお忘れなく!!

国際版画展という名前のとおり、国内外から様々な作品が集まっています。版画と一口にいってもいろいろな表現がありますので、バラエティに富んだ数々の作品をお楽しみください。

会期中、関連イベントやワークショップも予定されています。

版画教室など事前申込が必要なものもありますので、おでかけ前にチェックしてみてください。

 

紙の博物館と周辺店舗(喫茶七彩館、高知アイス売店等 ※参加施設一覧参照)で使える特典付き手形を発行しています。

名刺サイズの大きさなので見逃しがちですが、参加施設受付で「紙博手形ください!」と言ってみてくださいね。

 

○紙博手形の使い方一例

・・・紙の博物館入館後、サニーマート伊野店でお買い物をすると、オリジナルドリンク「ゆずもう一杯」がもらえました! お得!!